ギターはじめ>ボディのサイズで音が変わる秘密

次はボディです
アコースティクとエレキで違いますが
今回はアコースティクギターについて
見ていきましょう
ボディサイズや材質、演奏しやすさ
音量の大きさ音色などが変わります
それぞれ、特徴があります
000(トリプルオー)タイプ
ドレッド・ノート、ジャンボ・タイプ
の3種類に分かれます

トリプルオーは、スモールサイズで
クリアな音が期待できボディが小さくネックも
ミディアムで、弦のテンションが弱いため
小柄な人や女性の方は、だいぶ弾きやすいと思います
逆に、ネックだけは普通のサイズでボディは
トリプルオーのタイプもあります
ドレッド・ノートはミディアムサイズで
大きく厚さがあり、腰のくびれが浅いのが特徴です
一般的なアコースティクのサイズとして
各ブランドがいっせいに作ったのがこの形でした

ジャンボ・タイプは大型ボディで
大きいサイズ特有の低音が特徴で
ストロークを中心とする演奏をすること
が得意とするボディです
ただ、ジャンボといっても形が様々あり
一般的にサイズが大きいことだけを
ジャンボと言ったりします
ウッドベースのようなしなやかな
渋い音を楽しめるボディです
それぞれ、サイズが異なりますが
自分にあった大きさがはじめはいいと思います

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